
「くさや」が大好きだけど家で焼けない。
本場の「くさや」が食べてみたい。
やきたての「くさや」が食べたい。
そんな方に朗報。
会場販売ブースにて焼きたて「くさや」を無料試食会。
「くさや」と言えば新島。世界最香峰をご賞味下さい。
日時:平成23年10月22日(土)23日(日) 午前10時から午後3時
場所:お台場海浜公園
嶋自慢もあります。お楽しみに。

「くさや」が大好きだけど家で焼けない。
本場の「くさや」が食べてみたい。
やきたての「くさや」が食べたい。
そんな方に朗報。
会場販売ブースにて焼きたて「くさや」を無料試食会。
「くさや」と言えば新島。世界最香峰をご賞味下さい。
日時:平成23年10月22日(土)23日(日) 午前10時から午後3時
場所:お台場海浜公園
嶋自慢もあります。お楽しみに。
新島の空の足といえば新中央航空。調布空港と伊豆大島・新島・神津島をつないでいます。
新島空港から調布空港までは飛行時間30分。いつの頃からか新聞も積んできてくれるようになり、船便の一日遅れの新聞を読まなくてよくなりました。
空路新島入りされる方の口からよくきかれるのが「セスナに乗ってきた」という言葉。まあ、特に深い意味は無く、小型飛行機を十羽ひとからげに「セスナ」と呼ばれているのでしょう。

自分的にはセスナというと、こんな感じで、単発エンジンで数人乗りの機体を指すのかと思っていましたが、Wikiでちょっと調べてみると、
セスナ・エアクラフト・カンパニー(Cessna Aircraft Company )は1927年にカンザス州ウイチタに設立されたアメリカの軽飛行機・ビジネス機のメーカー。ビーチクラフト社、パイパー社と並び軽飛行機の世界3大メーカーのひとつ。かつては特に小型単発機を多く生産したことから、日本では軽飛行機の代名詞となっている。現在では、1971年9月に初飛行したビジネスジェット機サイテーション・シリーズが主力製品となっている。
ということで、メーカー名です。ステープラーはみんなホッチキス、ばんそうこうはバンドエイド、油性マーカーはマジックインキ・・で、小型飛行機はセスナと。
プロペラ機以外もジェット機やヘリコプターも作っているようです。全く知りませんでした。
現在、新中央航空で使われているのはドルニエ228という機体です。
ドルニエ社(ドルニエ航空機製造;Dornier Flugzeugwerke)はドイツの航空機製作会社。クラウディウス・ドルニエによって、1914年にフリードリヒスハーフェンにおいて設立された。その歴史を通じて民間・軍用双方の分野において記録に残る各種の航空機を製作してきている。
最近ドルニエ4機体勢になり、今年の3月をもって永らく飛んでいたBNアイランダーは新中央航空東京離島航路から引退しました。
併用されていたときはドルニエだと片道30分、アイランダーは45分かかるので、予約の電話の時「一便はちっちゃい方(アイランダー)だけど、いい?」なんていうやりとりもありました。たいした違いじゃないのですけどね。アイランダーっていう名前も、俺達の飛行機みたいな感じで好きでした。
ドルニエの前にはノマッドという機体も一時導入されましたが、あまり長く使われずに姿をみなくなりました。
なにを言いたいのかわからなくなってきましたが(笑)、お客さんに「セスナで来た」と言われると、心の中で「ドルニエ」って言ってる自分がいるって事です。ほら、どうでもいいといえばどうでもいい話でしょ(笑)

9月8日より、東京七島酒造組合定期総会及び、イベント第2回島のグルメと島酒をたっぷり飲める会2011参加のため上京致します。
ネット担当者不在のため、メール及びご注文の返信は戻り次第になりますので、ご了承下さい。

東京で主に清酒を造っている蔵元の集まり「東京都酒造組合」。
東京で主に焼酎を造っている蔵元の集まり「東京七島酒造組合」。
二つの組合で運営されている「東京都酒造組合連合会」の総会に出席してきました。
総会後の懇親会では、我々の焼酎と、迎え撃つ清酒蔵元さんのお酒のバトルロイヤルです。
いやはや、しこたま飲んで、23時のさるびあ丸に乗船して帰ってきました。
お疲れさまでした。
ツイッターやらフェイスブックやらでちまちま発信はしていたのですが、7月は1度も更新しませんでした。

もらったシシトウをちょちょっと料理して飲んだり、

もらったホッピーを飲んだり、

台風6号マーゴンであたふたしたり、

被災地気仙沼から知人が来島したり、

可愛い娘たちと夏の祭りを楽しんだりしました。
これからが島民たちの本当の夏です。ちょっと日焼けしないとね。
公式HPなんだから、もうちょっと実のある事を書かないとね・・・